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cafe notes(福井市)の「パナマ・ゲイシャ種」(お正月限定)。
カフェ・ノーツ(福井市) カフェノーツとゲイシャ。この組み合わせの意味が分かる人だけ飲みに行ってもらえばいいです。

 すっげえ。
 すっげえ。
 飲んで、ため息。すっげえ。

 いくら希少価値とはいえ、「ゲイシャ種」などというイロモノじみた名前のコーヒー豆になぜここまでプレミアが付くのか痛いほどに思い知らされる、cafe notesの一杯。
 正月限定が何日までなのかは知らないけれど、気になる人は飲んでおいたほうが。本当に本当。

 「cafe notesが焙煎する」ゲイシャ種のコーヒー、という所に価値があるのですぜ。単に豆の入手というだけならお金を積めば何とかなるかもしれないけれど。


 なお、お店のフェイスブックにより農園名も確定。「パナマ・エスメラルダ・ゲイシャ」。豆の販売もあったらしいけれど予約一杯だそうで、管理人も購入できず(店内メニューでは正月限定で注文可)。

 でも、こういうコーヒーはお店の人の手で、豆のポテンシャルが全部引き出された状態で楽しむのが一番いいんじゃなかろうか。

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