スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
名古屋市博物館の特別展「変革のとき 桃山」。楽茶碗のラインナップ、ある意味最強では。
 9月25日(土)、つまり今日から始まっている、名古屋市博物館「変革のとき 桃山」展。
 展示される茶器のラインナップをふと覗いてみたら、長次郎の黒楽茶碗「大黒」、赤楽茶碗「無一物」に、光悦の黒楽茶碗「雨雲」の組み合わせ。長次郎の黒楽・赤楽、光悦の黒楽の中でもとりわけ最重要なものが一同に介している。
 「大黒」「雨雲」はまだ見たことがない。ちょっと遠いがこれは行ってこなければ。ただし「大黒」の展示期間は限定されているので、その点は要注意。

関連記事

トラックバック ※ブログ管理人から承認されるまでトラックバックは反映されません

http://suralin.blog48.fc2.com/tb.php/419-1d93dd19

コメント

コメントの投稿

管理者にのみコメントを公開する

西原理恵子「人生画力対決」vs里中満知子。ネットで生中継とは便利な時代だ。 | BLOG TOP | 新蕎麦の香り。


QRコード
 このブログのQRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。