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ストウブで焼きイモ!
 今日はストウブで焼き芋。もちろん暖房のストーブじゃなくてお鍋のストウブのほう。ストウブのお鍋、我が家に来てから大活躍中です。

 お芋をそのままお鍋に入れて、蓋をして極弱火で30分位。ほんのり皮が焦げたような香ばしい甘い香りがしてきたら、裏返して10分位焼いて出来上がり。

やきいも~。(ストウブのお鍋で製作) ホクホクというより、中までしっとり・なめらかな感じに仕上がりました。
 そのままでも、お菓子のスイートポテトを食べているようななめらかさ。
※これは、使ったお芋の品種(五郎島金時)の特性もあるかな。後日別の品種で作ったら、普通にほっくりした焼きいもになりました。(2008/12/31追記)。

 水を全く入れなくてもきちんと焼きあがるけれど、おまじない程度に20~30cc位水を入れたほうが中までちゃんと火が通るような、安心して作れるような気がする。

 こういう、お鍋で直焼きするような調理法の場合、どうしても調理後に鍋底に焦げ跡が少し残るので、鍋肌フェチの方にはこの調理法はおすすめしません(笑)
 …後日、アルミホイルの切れ端をイモの下に敷くだけで、焦げ付きを完璧に防げることが判明。鍋底全体を覆う必要はなくて、本当に切れ端くらいでOK。

 お芋は加賀野菜の中でも知名度ではピカ一、「五郎島金時」を使用。
 何にも味付けしなくても、甘~いおいもだねぇ。
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