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この時期に「初音ミク」ネタに引っかかるとは思わなんだ(笑)
 やられた。初音ミクでクラシック系のネタ。しかもバッハ…。終結部の歌詞とのシンクロ具合が何ともいえない。
 バッハがメロディーメーカーということも改めて認識できる…かな…



※原曲はバッハ「無伴奏ヴァイオリン・バルティータ 第3番」のガヴォット…だな…




※こっちはバッハ「音楽の捧げもの」の「6声のリチェルカーレ」だな…原曲はチェンバロで演奏されることが多い(楽器指定がないという特殊な曲なので、室内楽編成などで演奏される場合もある)が、これはこれで独自の魅力があるな…


※これはバッハの有名オルガン曲「小フーガ ト短調」…中音、高音、低音と、演奏に合わせて声部ごとに口が動くのが芸が細かいというか。


※バッハ「ミサ曲ロ短調」の「クレド」、「我は信ず(Et in unum Dominum)」のソプラノとアルトの二重唱…ちゃんとラテン語歌唱…


※うわ…「マタイ受難曲」のオープニングの合唱まで…
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