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敦賀の屋台ラーメンは、京都の川床と似ている
 暑さも落ち着いた夏場の夜、車の流れも落ち着いた敦賀市のメインストリートを気持ちよく吹き渡る港町ならではの涼しい風に当たりながら、その道路を目の前にして、アウトドアでラーメンを頂く。実際食べてみると、結構風情があるシチュエーションだということを実感する。

 この感覚、そういえば京都の夏の風物詩、「鴨川の納涼床」で味わったのと同じような楽しみではないかな。

あじどうらく(味道楽) 中華そば 敦賀の屋台「あじどうらく(味道楽)」の中華そば(600円)。屋台らしい味。こういうシチュエーションには屋台らしい味もいいな。




 もちろん、敦賀の屋台ラーメンは京都の床と違って季節限定ではなく、秋冬は秋冬で寒い中アウトドアで熱ーいラーメンを楽しむ、というもう一つの風情を楽しむことができる。

 こちらは京都、鴨川の納涼床の眺め。(高い店じゃなくてスターバックスコーヒーの床だけどね。)

 なんとなく似てる…でしょ(?)
 想像力ですよ(笑)

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