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豚丼の哀れを思う
 おとといテレビでも動画が流れた吉野家「テラ豚丼」問題。
 牛丼の代用品とみなされ、ただでさえ振り向かれない立場の豚丼。あれはどのくらい注文のあるメニューなんだろうか。あまりにも可哀想なので、昨日の晩餐は豚丼とした。
お持ち帰りの「豚丼(吉野家)」330円

牛丼の代用品と考えると肉のボリュームが足りない感じがするけれど、これはこれで味わいがあるじゃないか。肉にも、牛丼とは違うポイントでコクがある。
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コメント

いやいや、豚丼侮るべからず。
正直、牛丼よりイケてると思います。
初めて食った時は「こりゃダメだ」って思ったものですが、本当にこの短期間で劇的に美味しくなったと思います。

とはいえ、所詮ジャンクフードなんスけどね。
価格と時間節約という大きなメリットゆえの満足感ってヤツですかねー。

>ガッツ 様
 見た目があまりにも牛丼にそっくりすぎた。この姿に仕上げるまでに凄まじい情熱と執念が投じられたことが簡単に分かっただけに、ある意味悲劇でしたよね。
 発売当初から味が改善してますか。なるほどねえ。確かに今回豚丼を食べて、牛丼をイメージしなければ、豚丼は豚丼で結構楽しめるポイントがあるなと改めて感じさせられた所があります。

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