スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
新たに入手したぐい呑み、濃淳なお酒向き。
 最近、ガラス以外のぐい呑みもほしいなーなんて購入したぐい呑み。信楽焼。不思議なことに、今まで辛いと思っていたお酒がこれで飲むと辛くない。お酒の渋みといった微妙で複雑な味わいが楽しめます。

 これで、今まで辛くて飲めないと思っていたお酒やガツンとくる原酒が楽しめるようになりました!生酛のお酒や濃淳な酒も今まで以上に楽しめそう。別にそれほど特別な器を買った訳ではなく1個1,000円の量産品。不思議なもんだ。

 「酒は器で味わいが変わる」、これまで以上に実感した次第。ぐい呑み集めなんてのも単なる骨董趣味ではなくて「必要にかられて」という面もあるのかなー何て考えてみたり。

 これまでメインで使っていたぐい呑みと比較して、大きさはあまり変わらないようにも感じる。容量は多少大きくなった。やや口に向かってすぼまる形でくびれが設けてあるが、ここらへんがミソなんだろか。
関連記事

トラックバック ※ブログ管理人から承認されるまでトラックバックは反映されません

http://suralin.blog48.fc2.com/tb.php/139-52acf045

コメント

コメントの投稿

管理者にのみコメントを公開する

究極の丼 | BLOG TOP | 元祖一条流がんこ 二代目(ラーメン) 福井市


QRコード
 このブログのQRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。