スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
フルム・ダンベール(ブルーチーズ)
フルム・ダンベール(ブルーチーズ) とても口当たりがまろやかで、食べやすいやさしい味のブルーチーズ。青い部分にちょっぴり苦味と塩味が利いたブルーチーズの醍醐味をストレスなく楽しめて、ブルーチーズ入門としても最適と思われます。香りもマイルドで控えめ。こういうブルーチーズが食べたかった!
 フルム・ダンベールを初めて知ったのは、福井市の「ル・ディアマンローズ」さんにて。出て来たブルーチーズが美味しかったので、銘柄を聞いたところ「フルムダンベール」と。聞いたことがない覚えにくい名前だけど、ヤスブン四ツ居店で売っているのを発見して「あーこれこれ!」と。お気に入りです。

 ちなみに、調子に乗った管理人はその後世界3大ブルーチーズの一角「スティルトン」に挑戦してあえなく撃沈しましたとさ…。ブルーチーズの頂点、ロックフォールへの道はいまだ遠い…
関連記事

トラックバック ※ブログ管理人から承認されるまでトラックバックは反映されません

http://suralin.blog48.fc2.com/tb.php/128-8a063b65

コメント

花月橋を南下した所にある8階マンション最上階の喫茶店はどんな感じですか?夜景がきれいそうですが入りづらくて

>高志の民 様
 通りがかりに見かけたような気がしますが、行ったことはありません。多少変わった雰囲気のお店かなとも感じたような気がします、いま一歩「行きたい」という決め手が…という印象で。
 管理人は、今のところまず料理の質が最も大事で、お店のシチュエーションの良し悪しの前に、まず料理の質が伴うことが大前提と考えています。その上でお店の雰囲気、店員の対応とかを考えてお店の良し悪しを判断すべきだと。
 近年、雰囲気重視で料理の質は適当に気を使っただけで済ませてしまうようなお店が、決まったように「ダイニング」とか安易に店名につけてしまうような場合が多すぎて、個人的にはあのタイプのお店に非常に不満を感じます。また、格式のある店構えや良い風景に寄りかかって料理そのものはマズい、というのも個人的にはダメです。お料理関係で興味のある話があれば場所を問わず行ってみるのですけどね。
 余談ですが、ダイニングといった言葉を安易に使わず「居食屋」という呼び方を使った"和民"など「自分達の料理はあくまで居酒屋の料理の延長線上の範囲でちょっと豪華ですよ」的なニュアンスが正確に表現されていて、ああいう繊細さはさすがワタミの社長、嗅覚というかバランス感覚が優れているな、と考えさせられます。和民に実際に行ったことはないんですが。

コメントの投稿

管理者にのみコメントを公開する

昌冨すし(寿司) 福井市 | BLOG TOP | 風の森カフェ(福井新聞社ビル1F)


QRコード
 このブログのQRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。