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カンタータ日記、ぼつぼつと再開(+再構成)。
 前回、3日坊主にすら到達せず2曲で中断したバッハ・カンタータ日記。なんとなくまた再開してみようかと。

 カンタータ日記のページ構成もちょっと手直し。1記事に10曲分の日記をまとめることにした。
 ブランクの間に偽作・疑作カンタータのCDもぽつぽつ揃えてたりするんだけど、それでも自分のペースでのんびり更新って流れになるかなあ。何曲続くことやら。
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たまごかけ専門店 たわら(福井市)
たまごかけ専門店 たわら(福井市) たまごかけご飯の専門店が福井にも…時代の流れかも知れん。

 URALAとか結構メディアにも露出してるみたいで知ってる人も多そう。

 たまごかけご飯は1杯350円から。家で食べるたまごかけご飯のイメージでいくと価格は少々ハードル高く感じるかも。その分ご飯が普通盛でも丼飯で、かなり多めではあるんだけど。

 実は、どのメニューも"卵はいくつでもかけ放題"という独特のシステムを採用。この事実に気が付くと、印象が少し変わってくるというのはある。丼一杯に卵3個といった荒業もOKなのだ(ただし、ご飯をおかわりしようとする場合有料)。案外気付かない人多いんじゃないかと。

 卵は3種類から選択。茶色の卵2種と白い卵が1種。
 食べ比べてみたら、意外にも一番"フツー"の卵に見える白い卵の味が大健闘。濃厚な卵の味がして3種の中では一番好みだ。商品名「黄身の濃い卵」。ほー。


 お店にはご飯にかけるトッピングも色々置いてあるわけだが、醤油・たれ類が「秘伝のタレ」と「たまごかけご飯にかける醤油(だし醤油)」のみで、生醤油を置いていないというのはやはり心残り。いい卵使っているだけになー。

 多めのご飯に、卵1個と普通の醤油でケチケチとできるだけたくさんのたまごかけご飯を作ろうというあの感覚。貧乏ったらしいと言われようが、あれが卵・醤油・お米の三位一体の味のバランスを生むのに欠かせないと思う管理人は変わってるほうでしょうか(笑)。

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お城は今日も緑色だぜ。
丸岡城(ライトアップ・緑)
 うーん、緑色だぜ。

 「謎の村雨城」で有名な、あの緑雨城である。(嘘)



 なんかずーっと緑色だな丸岡城は。ここしばらく。

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