スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
NUDA(ヌューダ) キリン ニアウォーターの系譜
nuda.jpg
 またやってくれました。
 ポストウォーター、サプリに続くキリン ニアウォーターの系譜。多分、同じスタッフがやってるよね(推測)。

 今回は、無糖の炭酸水です。ってペリエじゃんとか思う人は、さにあらず。甘味料、微妙に入ってます。なぜか、ステビアです。微妙に懐かしい…
 しかも、えらく強炭酸です。ステビアの影響もあって、泡がなかなか消えません。お腹の中に入っても消えません。すご…

 結果、一気に全部飲むのは非常に困難ではないか?という非常にチャレンジャー向けの仕様となってます。さすがはポストウォーターの系譜(管理人の勝手な推測による)。一般受け、わざと外してねえか?ま、そういうところ、私は大好きなんですけど。




スポンサーサイト
今日はクラシックCDのお買い物♪-輸入盤の探し方-
 月初めには、クラシックのCDを物色することにしてます。買うのは、主に輸入盤。外国産のCDってやつですね。洋楽のコーナーでは結構見かけるでしょ。ああいうのが、クラシックの世界にもあります。クラシックのCDは国内盤の発売点数が絶望的に限られているので、輸入盤を物色するようになると、CDの選択肢とか、かなり世界が広がって楽しいですよ。私のブログでも、いつまで続くか分かりませんが、紹介したいCDは輸入盤がほとんどです。

 注目の演奏や、人気演奏家の隠れた名盤等が国内メーカーから発売されないことが、結構あるのです。なにしろここしばらく日本は不景気で、会社の考え方が画一的にコストカット一辺倒でしたから、クラシックのCD部門なぞに費用を割くようなレコード会社などなく、どの会社のクラシック部門も縮小一辺倒の流れだったという経緯があります(ソニーが真っ先に売れ筋演奏家以外のクラシック部門をバッサリ切リ捨てたり、あったよなー。)。

 また、国内盤は発売から長くて2年で廃盤になり、大体注文しても手に入らなくなってしまいますが、輸入盤の流通期間は比較的長く、国内盤では入手不能のCDが結構簡単に手に入ったりするのも魅力です。

 ただ、地方では輸入盤の入手は困難というより、我が地元福井からだと京都や名古屋にでも出ない限り、クラシックの輸入盤を目にすることはほとんどないでしょう。福井ではインディーズの国内盤すら入手困難ですから(なお金沢のCD店も少々心もとない。一時期日本のクラシック輸入盤で最安値を誇っていた店もまだあるんだけど、輸入盤コーナーは年々縮小傾向。)したがって、ネットショッピングや通販の利用は必須になります。

 せっかくだから私のCDの探し方を簡単に書いておきます。誰かの参考にでもなれば幸い、といったところです。

›› 続きを読む
風邪。
夕方ごろからだんだん頭痛がひどくなり、現在頭ふらふら。夜のニュースは見てないが、民主党のメール騒動対応で何か進展とかあったのかしらとか深く考えることもなく、今日は寝る。

| BLOG TOP |


QRコード
 このブログのQRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。